みなさん!ありがとうございます!

    クリックすると画像がおっきします。

    おかげさまで、blog立ち上げ17日目にして部門2位を達成しました♪

    みなさん応援ありがとうございます!
    こんなblogですが末永くあたたかく見守ってやってくださいm(..)m
    ※画像のテンプレートは更新前です。

     

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソースネクスト、格安「19.99ドルソフト」で米上陸 

私もソースネクストのウィルスソフトや携帯バックアップを使ってますが、うけるんじゃないでしょうか?

【ラスベガス=西川博明】日本でヒットしている格安のパソコンソフトが、パソコンの“本場”米国市場に上陸する。

関連情報
 パソコンソフト販売国内最大手のソースネクスト(東京都港区)が、世界最大手の流通業・米ウォルマートや米家電量販大手・ベストバイなど複数の量販店ルートで格安ソフトの販売を計画している。まず、二〇〇六年度中に、日本語版ソフト一-二本を英語版にしたソフトを全米で売り出したい考えだ。

 ラスベガスを訪れていたソースネクストの松田憲幸(のりゆき)社長(40)が取材に対して、「日本国内だけでなく、海外でも当社のソフトをどんどん売っていきたい」と述べ、米国市場に本格進出する方針を明らかにした。

 同社の海外展開は初めてで、海外事業強化により、五年後に同社の売上高を現在の三倍の約三百億円に引き上げる。

 同社は日本国内で「一九八〇円」の格安価格で優良ソフトを家電量販店や書店などで販売しており、米国でも「一九・九九ドル(約二千三百円)」といった均一・格安な価格戦略を進める考えだ。

 米国で販売するソフトは、同社の“ドル箱”ソフトであるタイピングソフト「特打(とくうち)」シリーズ、携帯電話のデータ管理ソフト「携快電話」シリーズを英語版にする案を軸に準備に入っている。また、販売ルートはウォルマートやベストバイなど複数の量販店と調整を進めている。

 米国でのパソコンソフト販売は、店頭で売るパッケージソフトから、インターネット上からダウンロードする方式に移行しており、量販店を通じたソースネクストの販売戦略が米国で浸透するかどうかが注目される。

 ソースネクストは一九九六年八月設立。本社は東京・六本木の六本木ヒルズ森タワー。〇五年三月期の売り上げは約九十二億円で、日本のパソコンソフト市場でシェア二割を握る。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://burobo.blog39.fc2.com/tb.php/17-4f234a18

ブログ初挑戦☆

新参者です♪お手柔らかにお願いネ!分からなくって今日の出来事なんだけど...
  • [2006/01/10 19:11]
  • URL |
  • 初めての日記どうかなぁ? |
  • TOP ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。