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注目度100%!? ちょっと過激なおしり広告
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前に自分のおでこを広告スペースとしてオークションに出していた人がいましたね。あれは面白かったけど、これはちょっとずるいですねー。
以前ファンキー通信でお伝えした「おでこ広告」を覚えてますか? あれもかなり人の目をひく手法でしたが、今回紹介するのはさらに衝撃的な広告です。
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以前ファンキー通信でお伝えした「おでこ広告」を覚えてますか? あれもかなり人の目をひく手法でしたが、今回紹介するのはさらに衝撃的な広告です。
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新しいコミュニケーションの誕生か!? その広告とは「おしり広告」、広告媒体は短いスカートをはいた金髪の美人女性。なんと街中で、そのスカートをまくし上げるではありませんか! そしてちらりと見えたパンツには、商品名や宣伝文句が書かれているのです。
このキャンペーンを主催しているのはニューヨークに拠点を置く、NightAgencyという広告会社。その名も“Ass-vertise”、おしりを意味する“Ass”と“advertise”を組み合わせた造語です。
ウェブサイトの説明によると、彼らの広告に対する哲学からこのようなキャンペーンを発想するに至ったんだとか。それは“If you want to be seen, go where people are already looking”、訳すと「注目を集めたいのならば、人々に見られる場所に行けばいい」という感じでしょうか。つまり、人々の目のいくところに宣伝文句を書けば自然と見てくれますよというもの。まさに、その言葉に素直に従った広告手法ですね。
それにしてもなんとも大胆なキャンペーン。でも男性の目を釘付けにすること間違いなしですね。男性でなくとも、そのインパクトの強さからつい注目してしまうのではないでしょうか。
この他にも、体を使った広告というのはあるようで、「おっぱい広告」も存在したことがあったんだとか。こちらは、キャンペーンではなく、イギリスの女学生が個人で行った活動のようです。企業に対し、自分の胸の谷間を広告スペースとして競売にかけたというもの。
日本でもこういったキャンペーンは行われないんでしょうかね?
「やはり企業のイメージというものがありますので、難しいのではないでしょうか。もし日本で行われた場合、様々な方面から苦情がくると思いますし」(広告代理店関係者)
やっぱりそうですよねぇ。日本でやるにはちょっと過激すぎるとのこと。でも、このキャンペーンを望む男性は私だけではないはず。そんな男の欲望をうまく利用しての広告キャンペーン。やっぱり男ってバカなんですかねえ・・・。(加藤克和/verb)
このキャンペーンを主催しているのはニューヨークに拠点を置く、NightAgencyという広告会社。その名も“Ass-vertise”、おしりを意味する“Ass”と“advertise”を組み合わせた造語です。
ウェブサイトの説明によると、彼らの広告に対する哲学からこのようなキャンペーンを発想するに至ったんだとか。それは“If you want to be seen, go where people are already looking”、訳すと「注目を集めたいのならば、人々に見られる場所に行けばいい」という感じでしょうか。つまり、人々の目のいくところに宣伝文句を書けば自然と見てくれますよというもの。まさに、その言葉に素直に従った広告手法ですね。
それにしてもなんとも大胆なキャンペーン。でも男性の目を釘付けにすること間違いなしですね。男性でなくとも、そのインパクトの強さからつい注目してしまうのではないでしょうか。
この他にも、体を使った広告というのはあるようで、「おっぱい広告」も存在したことがあったんだとか。こちらは、キャンペーンではなく、イギリスの女学生が個人で行った活動のようです。企業に対し、自分の胸の谷間を広告スペースとして競売にかけたというもの。
日本でもこういったキャンペーンは行われないんでしょうかね?
「やはり企業のイメージというものがありますので、難しいのではないでしょうか。もし日本で行われた場合、様々な方面から苦情がくると思いますし」(広告代理店関係者)
やっぱりそうですよねぇ。日本でやるにはちょっと過激すぎるとのこと。でも、このキャンペーンを望む男性は私だけではないはず。そんな男の欲望をうまく利用しての広告キャンペーン。やっぱり男ってバカなんですかねえ・・・。(加藤克和/verb)
- [2006/01/16 12:59]
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